2019/11 

ロゴデザイン  

株式会社D-LIFE 


千葉県に特化した工務店検索サイトをローンチするということで、そのネーミング、ロゴ、世界観のディレクションを依頼された。全体のトーンは、アメリカのイエローページをオマージュし、ネーミングは、家のことを調べる、ホームしらべる、ホームる、Homelに決定。


2019/10 

ステッカーデザイン 

卜部弘嵩(うらべひろたか) 

https://ameblo.jp/hirotakaurabe/ 


当デザインオフィスの最も得意とするステッカーデザイン。それは僕自身がステッカーが大好きで、コレクターだから。そのスタンスは小学生の頃から全く変わらずもう40年。ステッカーは上にプリントされるデザインももちろんですが、素材の面白さ、形の面白さが相まって完成されるのです。

2019/10 

グラフィックデザイン 

AKLO 


アルバムのアートワークに続いて、同タイトルの「REGULAR」ツアービジュアルのデザイン。アルバムのアートワークの雰囲気は踏襲しつつ追加された要素は「宇宙」。これからSF映画が始まるような、その映画のポスターになるような架空の世界観を創作した。


2019/10 

ロゴデザイン 

尾崎裕哉


いつも尾崎くんのデザインをするときは簡単なディスカッションから始まる。お互い最近どんなものに影響を受けているか、何からインスピレーションを受けているか、どんなものに興味があるか。そこから少しずつ形にしていって磨いていく。今回は三角形になった。

2019/10 

販促パネル / ステッカーデザイン 

RAGEBLUE 


メンズアパレルショップRAGEBLUEの店頭販促パネルのデザイン。無地フーディーのキャンペーンを盛り上げるため、通称アメリカおじさんを、キャップ、メガネ、髪型、色、ひげのバリエーションで100種類作って、最適解を導き出した。店頭がポップで賑やかになり、商品を手に取る率が上がったとお褒めの言葉もいただけた。

2019/9 

レーベル ロゴデザイン 

AKLO


ラッパーAKLO がメジャーから独立し自身で立ち上げたプライベートレーベル「STUDIO A」。非常に光栄なデザインを任された。AKLOは男も惚れ込む真っ直ぐで礼儀正しいいい男。その中にときおりちらっと見せるちゃめっけとポップさを現そうと思った。氷で表現したとおり超クールな音楽を作るレーベルなのだ。


2019/09 

イベント告知フライヤー 

グラフィックデザイン  

ハイロックオンラインサロン 

THE FUTURE CLUB 

https://lounge.dmm.com/detail/1862/ 


僕のオンラインサロンではくだらない最高な企画が年がら年中開催されています。このタコス&たこ焼きパーティーもそう。僕自ら仕事の時と同じ熱量で超真剣にディレクションしています。

2019/9 

ロゴデザイン 

メイドカフェ

Lilith in Wonderland


台湾に新規展開するメイドカフェのロゴデザイン。全世界展開も考慮してのご依頼。

萌えるロゴデザイン。

自分のカルチャーからは程遠い、初めてのカテゴリーであったので、まずはハイロックデザイン事務所内にリサーチチームを設けて徹底的にメイドカフェのデザインの傾向と対策を練り上げた。我がチームが導き出した解は「ベタxベタxベタ」と呼んでいるが3つのベタがあることがわかった。ひとつ、ベタな色。ふたつ、ハートモチーフ。みっつ、洗練されていない。これは、非常に高いレベルで誤解を恐れずに言えば、この3つのベタを高次元で組み合わせることによってメイドカフェデザインの王道を完成することができる。

そして今回はその方程式に加え、ストーリーを掛け算した。

メイドカフェ Lilithはメイドカフェという夢の世界の入り口であり、それを表現するロゴはその世界に没入するための鍵である。ということからロゴは鍵の形を表している。

これで、ストーリーのある萌えデザインが完成した。


2019/8 

グラフィックデザイン 

AKLO + NORIKIYO 


AKLO + NORIKIYO という超強力タッグに加え般若 & ZORNという超スペシャルゲストを招いてのリミックス盤のアートワークということでとにかくブリンブリンに豪華に仕上げようと思いました。ただあまりにカッコが良いと逆にカッコが悪いので、あえて、ラーメンのどんぶりのマークをサンプリングするという大胆なデザインです。いつでも新しいことに挑戦し続けるAKLO + NORIKIYOには一発OKをもらいました。この二人だからこそのこのアートワークです。